書籍・雑誌

炎の大佐

ふと疑問に思って

手袋をはめて

指を鳴らしてみたら

マスタング大佐みたいには鳴りませんでした。









荒川さんは実際に試してみたんでしょうか。

まあ大佐の炎自体かなり無理がありますけどね。

酸素は助燃性の気体なので、いくら濃度を上げてもそれ自体が爆発することはないし。

それでも結構面白いですが。









今日はVista付属ゲームをレビューする予定だったんですが、PCのグラフィックスボードの関係(だと思う)で、スクリーンショット(PrintScreen)が撮れないのでとりあえず中止します。









ここまで書いてネタはないかとデスクトップを眺めて、ふと気が付けばテトリスをやっていました。

何もかけそうに無いので今日は終了。

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ハリー・ポッターと魔法の帽子

自転車に乗ってたら

蜂に追っかけられまして

100m10秒台の猛スピードで逃げました。









「ハリーポッターとなぞのプリンス」5月17日発売です。

紀伊国屋で予約してあるのでおまけがもらえるらしいのですが

そのおまけが

「魔法使いの帽子」













これをかぶればあなたもハリー・ポッター!











じゃなくてただの変人です



だいたい何が悲しくて変人帽をもらわなければならないのでしょうか。

ストラップとか、キーホルダーとかもっとマシなものは作れないのでしょうか。

5月17日以降突然町に三角帽をかぶった人々があふれかえるという第一巻冒頭のような状況にならないか心配です。

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窓の杜休みすぎ

みのさんが持ってきてくれた暴君ハバネロを一気に6~7個食ってしまって喉が痛いです。









5月17日にハリーポッターの第6巻「謎のプリンス」が発売されます。

名前がダサい。

原作名は「Harry Potter and the Half-Blood Prince」なので本来「混血のプリンス」だったんですが・・・・

「謎のプリンス」って名前だけ聞くとかいけつゾロリと同じようなレベルに思えます。

仮称だった「混血のプリンス」のほうがよっぽどいい。

まあ内容はAmazonで原作のレビューを見る限り期待できるようです。

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ハリー・ポッターの1ガリオンは何円?

ハリー・ポッターの世界の通貨はガリオン・シックル・クヌートで、「賢者の石(和訳版)」p.114によると、

「17シックルが1ガリオン、1シックルは29クヌート(ややこし過ぎ)」

らしいですが、我々マグルの金に換算するといくつになるんでしょうかね。

「幻の動物とその生息地」p.9によると、

「1億7400万ポンド(3400万872ガリオン14シックル7クヌート)」

らしいです。ここから計算します。こういうとき役立つのがGoogleの計算機能(知ってた?)で、通貨換算なんかもできます。

まず半端の14シックル7クヌートをクヌートだけに直し、さらにそれをガリオンだけに直して「3400万872ガリオン14シックル7クヌート」がガリオンだけになるようにします。

14シックル7クヌート=29*14+7クヌート=417クヌート

で、

1ガリオン=29*17クヌート=493クヌート

から、

14シックル7クヌート=417/493ガリオン≒0.85ガリオン

となります。そうすると、

34000872ガリオン14シックル7クヌート=34000872.85ガリオン

になります。

次に、さっきの計算結果をを英ポンドにすると174000000ポンドになることから、1ガリオンは何ポンドなのかを求めます。

1ガリオン=174000000ポンド/34000872.85ガリオン≒5.12ポンド

となります。

そして最後に「5.12ポンド」を円に直し、四捨五入すれば終わりです。

Googleってのは便利なもんで「5.12ポンドは何円?」と検索するだけで「5.12英ポンド=1039.41123円」とでてきます。小数第3位を四捨五入して、めでたく「1ガリオン=1039.41円」になりました。

計算間違いを見つけたら報告してください。




なんか達成感はあるけど絶望的に役に立たない記事でした。こういうのをトリビアっていうんですかね。

要するに、冬休みのパソコン部員は超ヒマなんです。

明日はPCの年越し準備。。

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