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方向転換

最近というかここ一年位本来の話題であるはずのPC関係解説を書いてないので、StartForceについて書いてたらブラウザがフリーズして消えました。

これはおそらくもうブログはこの路線で行けという、神か仏かは知りませんがとりあえず凄い肩書きの方々の思し召しだと考えて、今後(閉鎖まで)の方針を決定しました。

ただしプロフとかいろいろの書き換えはめんどいのでそのままです。テンプレートだけ変えるかもしれません。

一応記念にStartForceについて短く紹介します。

簡単に言えばブラウザ上で仕えるストレージつきデスクトップ環境です。

Virtual PCとかの仮想PCソフトとは違います。このデスクトップ環境はStartForceオリジナルのものです。

まだまだベータ版で動作の問題もありますが、アプリケーションは確実に増えてきているので楽しみなプロジェクトですね。

ちなみにブラウザの中でブラウザを動作させることができます。

いろいろ使ってみると結構面白いです。









で、今日は高校の授業で当てられたときについて。

どの教科でも当てられるのは同じですが、当たって答えられなかったときの対応が違います。

  • 英語Iの場合
    10秒後「ちゃんと予習して来なさい。予習はただ書き写して単語を調べるだけでなくああたらこうたら・・・・・・・・・・・・・・・・・」
    説教長いです
  • 英文法の場合
    3秒後「はい、次の人!」
    ちょっとへこみます
  • 数学Iの場合
    5秒後「もういいです」
    これも結構へこみます
  • 数学Aの場合
    5秒後「ヒントをあげましょう」
    顔に似合わず優しい先生です
  • 現代社会
    10秒後「ではオーディエンスかフィフティ・フィフティを選択してください。」

こういう先生がいるのは非常に嬉しいことです。

オーディエンスを選択すると、クラス全員が一人につき一つの選択肢に手を上げます。

フィフティ・フィフティを使うと選択肢がいくつか消えて2つになります。

テレフォンがない理由はわかりますよね。一応。

うちの学校はケータイOKなので使おうと思えば使えますが、パパやママに相談したところでどうにもなりませんから

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